雪寒対策における事前通行規制の可能性について

 冬期の雪寒対策において、車両の滞留の防止や運転者の安全対策のため、豪風雪や過剰な積雪、国直轄道路等の通行規制に応じて、県でも事前通行規制(別紙12区間)を積極的に実施することとしています。

 

 1月24日から25日にかけての積雪の予報を受けて、国においても名阪国道(亀山IC~天理東IC)等の通行規制の可能性があることが発表されており、当県においても、名阪国道の通行規制があった場合、下記区間について、事前通行規制を実施する可能性があることをお知らせします。

 大規模な車両滞留を防ぐため、大雪が予想される地域への不要不急な外出の自粛をお願いします。

報道資料(pdf 1132KB)